会社情報

会社概要

社名
株式会社 Rapid Table
代表者
代表取締役 平川 英司
設立
2023年1月
所在地

本社

〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E BLD. 6F

開発サイト

〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目4番16号 3F +OURS八重洲

事業内容
  • ・ノーコード・ローコードデータベース「RapidTable」の企画・開発
  • ・業務システム受託開発
  • ・システムコンサルティング
商標登録
商標登録マーク (登録第6710665号)
国際規格の認証

情報セキュリティマネジメントシステム

適用規格
ISO/IEC 27001:2022
認証番号
LAP-0084-IS
事業者
株式会社Rapid Table
適用拠点
開発サイト(東京都中央区八重洲1丁目4番16号 3F +OURS八重洲)
認証の範囲
ソフトウェアの企画・開発, 業務システム受託開発, システムコンサルティング
認証日
2025/12/10
認証機関
LAP Co., Ltd.
認定機関
ANAB: ANSI-ASQ National Accreditation Board
認証マーク
ISO27001認証マーク

代表挨拶

代表取締役 平川 英司

データの資産価値を向上していくために

クラウドの普及が拡大する中で、テレワークやリモートワークを取り入れる企業が増え、働き方が変化してきたこともあり、企業のDX化の需要が高まっています。

そんなIT業界が変革の時を迎えている今、お客様の課題をスピーディーに解決するソリューションをご提案したいという思いから、株式会社Rapid Tableを立ち上げました。

DXは比較的新しい言葉であり、DXのコンテキスト上にはデータサイエンス・AI・機械学習・ビッグデータ等、最新のテクノロジーがともにあります。しかし、DXは『お客様のビジネスを変えるための断続的なプロセス』こそが中核になります。

つまり、新しいツールやアプリケーションを導入することがゴールではなく、人・機械・業務を、デジタルを通じて変革する取り組みこそがDXです。

このゴールをはき違えないようにした上で、お客様にとって最適な方法をご提案し、不断の改革を推し進めるお手伝いができればと考えています。また、データ活用においても『データに対する実証実験』をどれだけ多く、スピーディに行えるかが重要です。このような課題を解決できるソリューションを提案していきたいと思っています。

代表取締役 平川 英司